地元で愉快な仲間と飲んだら新しい視線が新鮮だった夜・・

あいも変わらず、タイトルが長い!

これは癖のものだ。と言うことにいておこう。

気を取り直して、昨夜は、月一の飲み会。

飲み会と言うよりも、美味しいものを飲んで食べて、美味しい話をする。

この美味しい話が酔うのでる。

飲んで食べるだけなら、よくやることだ。

そこで、話が美味しいというのは、これは嬉しい時間となる。

食べて飲んで話して。直ぐに時間が過ぎ去ってしまう。

ほど美味しい。

特に昨夜はホスト役に任命されて、地元での開催。

持ち回りで、すべってはいけないのが、たった一つのルールなのだ。

これが、プレッシャー極まりない。

当たって砕けろで、選んだ店だったが、喜ばれたようだった。

そして、ディープな大阪な場所を、ほろ酔い気分で散歩、散策した。

日頃チャリンコや徒歩で過ぎ去る景色も、彼らには新鮮だったようだ。

見飽きたものも、目線と思考が変わると、意見もそれぞれ違ってくる。

それもまたおもしろい。

そんな目線でまた地元を見直したい気持ちになった夜だった。

via PressSync

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この記事を書いた人

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なみのり こうぼう

1965年大阪生まれ、大阪在住の内装工事業を1994年からはじめて今年で25年目の なみのり工房 です。

仕事で精一杯だった自分に何か刺激を求めて試行錯誤している時、本で出逢ったメンターの方のセミナーに思い切って参加。人生初セミナー体験で運命的な出会いがあり、ブログを2014年7月からはじめました。

ランニング習慣、仕事、趣味のサーフィン、ゴルフ、たまに犬など思った事を書いています。

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